大学生がDISCOVER DIARYを初めて使って感じた魅力

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「DISCOVER DIARY」を愛用する私の手帳へのこだわり

「マンスリータイプの手帳でメモ欄が多くあるほうがいい」

「時間軸の予定は書きたいけれど、軸に1時2時といった時間はないほうがいい」

「A5サイズの手帳がいい」

「カバーのデザインはシンプルなものがいい」

といった手帳に対するこだわりが多くあります。

これは、私はまだ大学生ですが、実習・サークル活動・ボランティア活動など幅広く活動するので、スケジュール管理は私にとって、大切なライフワークとなっているからです。

それに加えて就活も控えているので、エントリーシートの提出期限に追われることや、1日で多数の会社をまわることを考えると、「たくさんのことが書き込める手帳を探す」ということがテーマでした。

しかし、いくら探してもビジネス用かキャラクターデザインの薄いものしかなく、わたしが理想としている手帳はなかなか見つかりませんでした。

そんなときに本屋さんで出会ったのがDISCOVER DIARYです。

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今回は私の理想をすべて実現してくれたDISCOVER DIARYの魅力を紹介していきたいと思います。

DISCOVER DIARYの魅力①豊富なメモ欄

マンスリー部分は方眼ページになっており、文字の記入がしやすくなっています。

また、1か月を見開き1ページ分に書くことができるので、広々と記入することができます。

左側には余白があり、TODOリストや買い物リストなど個人の自由に使えるようになっています。

また、キャラクターなどの模様は一切入っていないので、シールを貼ったり、絵をかいたりなど自分好みにカスタマイズしていくことができます。

ウィークリー部分は左ページに時系列、右ページには方眼ページになっているので、時系列に書ききれない内容を書くことができます。また、1週間のTODOリストの作成など活用方法は様々です。

手帳の1/3ほどをしめるノートの部分はシンプルな罫線ノート・方眼メモ・白紙メモ・アドレス帳と種類が豊富です。

そのため、用途に合わせて使い分けることが可能です。

そして別冊としてノートも付属しています。

このノートは黒い表紙でシックなデザインになっているので、この別冊ノートを単体で使用しても付属品だとはわかりません。

これで年末に「ページが足りない」と嘆くことは無くなると思います。

1年間使う手帳なのでこの別冊は今後重宝しそうです。

DISCOVER DIARY魅力②シンプルなカバー

シンプルなデニムのデザインになっているので、ワッペンやシールを使って自分好みにアレンジして持ち歩いています。

また、ペンホルダーが付いており、手帳用のペンをすぐに取り出せるので、急な思い付きやアイデアも簡単に書き留めることができます。

私は消せるペンとして有名な「FAIXION BOLL」をホルダーに入れて愛用しています。

カバーには、書類を挟むポケットもついているので、書類の紛失や提出忘れを防ぐことができます。

模様が一切ついていないカバーなので、性別や年齢に関係なく持ちあるくことができます。

オンラインショップでは、カバー単体での購入もできるので、気分や季節に合わせてカバーを交換することも可能です。

DISCOVER DIARYの魅力③充実した機能

しおりはグレーと黒の2本ついているので、マンスリーとウィークリー、メモ部分とウィークリーなど使い方が広がります。

ページを探す手間が省けるので、使いたいページがすぐに開けるってすごく魅力的です。

このDISCOVER DIARYは製本にもこだわっていて、ウィークリーつきでメモページが豊富ということで多少厚くはなっているのですが、180度パタンと開く構造になっています。

このことによって、書く場所を選ばずに、いつでも手帳に書きこむことができます。

また、クリームエレガという裏うつりしにくく、なめらかな書き心地の上質紙を使用して作られているので、書いているときのストレスが軽減されます。

実際に使用して、長時間メモを書いても手が疲れにくいと感じます。

このようなことが大学生の私がDISCOVER DIARYを実際に使って感じた魅力です。

手帳の帯にも書いてあったのですが、自分の使い方次第で、スケジュールを管理する「手帳」にも、日々の思い付きをつづる「日記」にも、思いついたことをメモする「ノート」にもなると感じています。

また、大雑把な性格の私でもアバウトに何でも書ける豊富なメモページを活用することで、自分に合ったスケジューリングが可能になっていると思います。

そして、カバーもページも自分好みにカスタマイズして世界に1つしかない手帳を持てることも最大の魅力となっています。

この手帳を使い始めてから、「どんなに細かい内容でも書きこむ」という習慣を身につけることができたので、行動予定だけでなく、買い物リストや課題の提出期限などすべてのことを管理することができました。

私が使用しているカバーのデザインはデニムですが、ネイビーやオレンジといった種類のカバーがあります。

「最寄りの本屋さんに欲しいカバーの手帳が売っていない」という時でも、ホームページにてオンラインショップで購入することができます。

今後手帳を選ぶ機会があれば、ぜひ参考にしてください。

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