iPadはどこでも自由自在!その気軽さと使いやすさが最大の魅力

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必要だと思った時にパッと取り出して使えるのが魅力のiPad

この記事を書いているのも愛用のiPadを使い、新幹線の中で書いております。

私はこの数年間、仕事へ行くときも遊びに行く時も、場合によってはちょろっと手軽に外出したい時にも必ずiPadを持ち歩き、何か必要になったらすかさず起動して調べたりしています。

例えば、私は一人旅が好きでよく出かけるのですが新幹線3時間弱の旅とかとなると少々退屈してしまいます。

そんな時にはiPadを利用し、このように文章を打ったり、仕事の調べ物をしたり、資料の作成をします。

疲れたり、眠くなったり、酔ってきたりした場合には区切りの良いところまで行ったらすかさずYouTubeに切り替え、音楽鑑賞のスタートです笑。

車窓を眺めながら、好きな音楽を動画付きで聞くのは良い気晴らしになります。

また私は学習塾で講師をしているのですがこの職務にもiPadは不可欠です。

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仕事柄一定の時期になるとそれこそ秒単位で動かねばならないくらいに多忙を極めます。

まあ、受験シーズンの話ですが。

この時期は、一つの疑問が解決すればまた一つの疑問が芋づる式に出てくるなど、ネット情報と切り離されるととんでもないことになってしまいます。

例えば、○○中学校の受験者人数は昨年と比較してどうか、第一回目入試ではどのようなタイプの問題が出題されたか、などそれこそリアルタイムなデータが求められるので、家や職場へ着いてからゆったりとパソコンを起動させて、なんてやってる暇はないわけです。

朝の校門激励からの帰りの電車内では、別の学校の出題予想を行ったりなど休む間もなくデータの収集を迫られる身としては欠かすことのできない道具です。

自分のうっかりでiPadが使えないことも……

とはいえ時には「せっかく持ってきたのに…」なんて思っちゃう時もあります。

まあ、全て自分が悪いわけですが、チャージが足りず作業を始めてものの5分程度で電源が落ちてしまったり、「さあ使おう!」としたらWi-Fiを忘れたことに気がついたり…。

完全に自分の非でしかないものの、喫茶店の片隅でめちゃテンション下げられたこともしばしばであります笑。

また、最近の機械は優れものなので余り経験はないですが天候状態がよくなくなかなか繋がらず、ついイライラしちゃったことも…。

とはいえ、これは天候が原因なのでどこでやってたって同じことですね。

準備にぬかりさえなければとても便利な道具だと思うので、最低限の準備は万全に行って忙しいあなたの外出の頼もしいパートナーにしましょう!

iPadはスマートフォンと比べると抜群の使いやすさ

iPadはそのサイズから言って同じような機能を兼ね備えているスマートフォンと比較すると私にとっては抜群に使いやすいものです。

実は私はスマートフォン挫折組であり現在はガラホユーザーです。

ガラケーじゃありません。ガラホです笑。画面が小さくどうにも操作がしにくく、半年ぐらい使ってても指が滑らかに動かず、メールの誤字脱字が半端なくなり、最後はメールのお返事を打つのすら億劫になるという、まるで現代の若者らしからぬ状況に陥り、スマホを手放しまさかのガラケーに戻っていた時期が長くありました。

そんなある日ガラケーが壊れいよいよスマホか、と覚悟決めて携帯屋さんに行ったらあったのがガラホで、やはり自分の手に馴染むのはガラケーの形だと思い今に至るんですが。

とにかく、画面が大きいのでスラスラと画面にタッチできるためスマホの時に感じていた煩わしさがほとんどありません。

まあ、私が不器用なだけなんですがね苦笑。

それでいて重量感がないのも、スペースをとらないのも魅力です。

鞄の中に入れたらすんなりと収納でき、そのまま持ち運べて非常に便利です。

数年前のノート型パソコンと言いつつ、異常に重たいパソコンを腕の痛い思いをして運んでいたのが嘘のようです。

iPadは中高年世代でも使いやすいから気軽にネットを楽しめる

と、機械には私以上に弱い親も言っております笑。

私の親は60を過ぎており、また結構アナログなタイプなのでパソコンにはわりと疎いタイプできていました。

仕事などで使ううちにワード、エクセルは普通にアプローチ出来ているものの、時々超意外なところで私に質問したりします笑。

そんな親でも、私が帰宅したら常にiPadで何か調べたり、ニュースをチェックしたりなどネットにかなり積極的にアクセスするようになっている今日この頃です。

それはやはりネットに触れる機会が以前と比較するとものすごく増えたからに他ならないと思うのですが、そのきっかけとなったのはやはりこの超お手軽iPadだと思っています。

ハードディスクのパソコンを背負って出掛けて、使うたんびによっこらしょってわけにはいかないですからね笑 iPadはいつでもどこでも操作ができるため、非常に多くの人がパソコンを使えるようにしてくれた点でいずれは世代間の機械の得意不得意のギャップ、いわゆるデジタルデバイスの解消に大きく貢献して行くことであろうと思います。

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