気になる口内ケア!オススメするのはGUMデンタルフロス&ピックY字!

30代になり歯周病になったことで口内ケアを始めた

私は小さい頃に通っていたデンタルクリニックでとても嫌な思い出があり歯医者に通うのが大嫌いでした。

その為、できるだけ歯磨きを頑張っていたつもりでしたがやはり30歳に差し掛かった頃に虫歯が酷くなり近所のデンタルクリニックに通いだしました。

自業自得ですが歯周病に…。

本当に子供の頃以来の通院でしたので虫歯の治療に加え歯茎も治療が必要な状態になっていました。

それまで『歯周病』と言う言葉を知っていてもどんな病気なのか詳しく調べようと思う事もなかったのですが、通院の際に歯科助手の方から色々説明を聞きとても怖い病気なのだと理解しました。

歯医者での定期健診、歯のクリーニングは勿論のこと、自宅でのケアも大事だと教えて頂きその時に口内ケア用品の購入を考えました。

口内ケアで初めて買ったのは歯間ブラシ

最初、近所のドラッグストアに向かい購入したのはGUMの歯間ブラシでした。

なぜGUMの商品にしたのかと言うと、ネットでの口コミはもちろん実際に他者商品と比べてみたところブラシの細さの種類が豊富で初心者として1番細いブラシから調節して使用できると思ったのです。

そして1番細いタイプのブラシを購入して使い始めました。

しかし、使う度に少し歯茎から出血してしまうのです。

初めてだし、歯茎も治療中でしたのでこんなもんかな?と思いながら1週間ほど使用していましたが虫歯の治療の時に先生に質問してみると、出血するのは良くないからもう使わないようにと使用を止められました。

私の歯間がまだ狭いのでブラシが太すぎるから出血していたようです。

そこで病院で使っている様なフロスを勧められました。

デンタルフロスも多種多様!自分に合うものを探そう

病院で歯のクリーニングの時に使っていたのはロール式のデンタルフロスです。

ブラシよりはるかに細くて歯茎に当たらない様に自分で加減ができるし、その都度新しい箇所で掃除ができて衛生的です。そして何より値段が安い!

すぐさまドラッグストアのデンタルケアコーナーへ!

最初にどのメーカーの物を買ったのか覚えていないのですが以前購入した歯間ブラシの半額程の値段だったと思います。

とりあえず物は試しとロール式のデンタルフロスを購入し使ってみたのですが…とっても難しいんです!!

糸なので両手を使って使用するのですが、口の中に手を入れないとできない!

顎関節症気味なので口を大きく開けるのが辛い!

歯科助手さんにやってもらうのと自分でするのとでは大違いでした…

値段は安いし慣れると簡単だとネットでの口コミを知っていたのですが諦めました。

そこで次に目を付けたのがGUMのY字フロスです。

以前、ホームセンターで60本入り数百円のY字フロスを買って使った事があったのですが糸が歯に挟まってすぐ切れてしまい使い物にならなかったのでそれ以来使ってなかったのですが、クリニックの歯科助手の方にもY字フロスを勧められたのでまたまたドラッグストアへ!

ホームセンターの事もあったので安すぎる物は避けつつ、長く購入する事も考えちょうど良いのがGUMのY字フロスでした。

ホームセンターのフロスと全然違う!

もちろん単価が違うのでホームセンター製とは糸はもちろん持ち手の樹脂も違う!

そしてY字フロスの使い易さったらちょっと感動してしまいました!

歯茎が歯肉炎で少しの刺激でも出血してしまう状態でしたので片手でユックリ歯の間を通せるY字フロスは本当に助かります!

糸は1度の状態で切れることは無く、水洗いして乾かして再度使用できますので朝と夜同じ物を使っています。

持ち手のピック部分もホームセンターの物より樹脂が柔軟な感じがしてとても使いやすい!

まだ治療中の歯にどうしても食べカスが残ってしまうので取り除くのに便利です。

400円程の一個のパックに20本入ってるのでとても経済的ですし無理なく続ける事が出来ました。

自宅でのケアで歯茎の状態も回復!口内のケアは今も続けている

もちろんクリニックでのクリーニングも続けていたのですが、やはり自宅でのケアも重要だったと思います。

クリニックに通いだしてから、それまで自覚していなかった虫歯、歯周病によって口内状態がとても悪くなっていたのを知ってとても恥ずかしく思っていました。

友達と喋っていても口臭が心配になったり歯を見られたりしていないか疑心暗鬼になり人と話すのが嫌になってましたが治療をし、自宅でのケアも頑張って初診の時に測った歯周ポケットの大きさが小さくなっていくのを実感するとはとても嬉しい事でした。

今では歯茎の治療も定期健診になり以前より自信が持てる様になりました。

でもまだまだ自宅でのケアは続けていきたいと思っています。

何よりも、口内ケアをするのが楽しくなってきたのが1番です。

最近では歯ブラシも色んなタイプを試してみたり、デンタルリンスを使ってみたり歯磨きライフを楽しんでいます。

でもやっぱり一番のお気に入りはGUMのY字デンタルフロス!

洗面所の鏡の裏に常にストックしています。

電力の自由化は家庭内だけの問題ではない!産業に与える影響

電力自由化が産業に与える影響は?

最近はじまったエネルギーの自由化に興味を持っています。

と言うのも、あらよる産業が自由化のに傾く中、エネルギーについては国の基幹の部分だからです。

私は仕事柄、金属素材に関係していました。金属を使用する場合、エネルギーのコストが避けて通れないからです。

鉄の場合、例えば一番ポピュラーな加工としては、溶接なんかが挙げられると思いますが、あれなどは電気の世界です。

実際に溶接機には高い電力が必要ですし、品質を保つためには、その部分の妥協はするべきではありません。

また、溶鉱炉などもあります。これは燃料を燃やした熱を使うイメージがありますが、やはり電気です。

ですから、極端な話、金属1キログラムあたり、なんワットを使うかと言うことが指標になります。

更には、金属製品全般に、この価格がかかって来ます。

例えば、自動車を作るのに、どれくらいの金属が必要でしょうか。

あるいは、新幹線の車両を考えた時に、どれくらいのコストがかかって来るでしょうか。

想像するだけで途方もない電気の量と言えるでしょう。

ですから、超大手の会社は自前でダムなどの発電設備も持ち合わせているくらいです。

超大手の産業だけを考えれば、電力自由化は既に過去かも知れませんが、実のところの産業は、中小の会社によるところが非常に大きいと言えるので、大手電力会社と契約をしていた、中小企業のコストダウンは産業の構造を変え得るものとなります。

電力自由化により各社の競争が始まり、消費者へも影響する

私は東京のベッドタウンに住んでいるのですが、人口はだいたい40万人くらいいるようです。

世帯数にすると、10万世帯くらいになるかも知れません。

ところでですが、この世帯全部が仮に50アンペアのブレーカーを設置していたら、電力会社との契約のコストだけでどれくらいの費用になるのでしょう。

そして、これらの世帯それぞれが自分に有利な電力会社を探しだし、契約をした場合は、どれくらいのコストダウンがされるのでしょうか。

現在、様々な会社が、自前の電気をパーソナルユースに販売しようとしています。

それは例えば別のエネルギー事業者であったり、通信産業であったり、鉄道などの物流であったりと、形態は様々です。

そして、それぞれが自己PRのために様々な特典をつけています。

それは割引以外にも、ポイントだったりします。

各世帯は、それぞれ自分に合った自由な選択をするのですが、それぞれが自分の感じる魅力に応じて契約します。

その良い例が通信関連のポイント付与です。

あるいは、単純に光熱費の場合でも、別な地域の電力会社を選択することにより、光熱費の削減ができます。

ところで、この光熱費のコストダウンは、値引きを余儀なくされた方、或いは顧客を取られた側としては、当然痛いものとなります。

それだけ収入が減るのですから、無理もありません。

しかし、今まで電力一本で商売をしていた電力会社に提供できるサービスがあるのでしょうか。

電力自由化の波はコストダウンとポイント付与がクローズアップされがちですが、今まで電力を売れば良かった会社が消費者に売れるものが何があるかと言うことです。

話は飛びますが、かつてアメリカが軍縮をしたときに、軍事産業が民間産業に応用されるようになり、民間が様々な恩恵を受けるようになりました。大きいところでは通信関連の部分でしょう。

我々はインターネットの恩恵に大きく預かっていますが、これの軍事分野からの転用は非常に大きいものがあります。

さて、電力に話を戻します。

電力会社の持っているノウハウ、或いは研究している事が、今まで関係していなかった民生の分野に応用されたらどうなるのでしょうか。

そして、これが特に国を支える中小企業の例えば設備分野が何らかの形で恩恵を受けたら、民間産業はどういった変化をするのでしょうか。

電力会社のコストダウンによってもたらされる光熱費の削減は、その世帯数に比例する形で現れることでしょう。

しかし、そこが一段落すると、更なるサービスを提供しなければ勝てなくなるので、そこからが電力会社のノウハウの見せどころと言えます。

そこが面白いのです。

電力自由化は電力を輸入するに至るかも?

電力を輸入する計画があるそうです。あくまで思想の段階のようですが、提唱している人はいるようです。

電力が貿易対象になるのは、陸続きの国であれば、結構ポピュラーなものでした。例えばヨーロッパでは送電が陸続きなのでやり易い背景もありました。

ところが日本は島国のため、なかなかそうは行かない都合がありました。しかし、そこに野心家が現れたのです。

例えば、中国などで発電した電力を日本海に地下に送電設備を埋設して輸入しようという話があるようです。また、人工衛星で発電した電力を持ってくる研究もあるようです。

当然これは、まだまだ未来の話なのでしょう。

しかし、こう言った話は私を童心に戻してくれます。昔はマンガやアニメだった世界が現実のビジネスモデルに変わり得るのです。

昨今の電力自由化は家計レベルでの話と捉えられるかもしれませんが、それを膨らませると、産業、あるいは時代を巻き込む話になるかもしれません。そして、面白くなりそうです。

かつての感動を味わう為に猛禽ウォッチを再開!

趣味のバードウォッチングを再開!猛禽ウォッチングは楽しい!

仕事や他の趣味が押して時間的な余裕を中々作れず、実に5年以上のインターバルが空いてしまったのですが、最近になってようやく休日にまとまった時間が持てる様になり、久し振りに近郊の谷戸や海岸、低山エリアでのバードウォッチング、特にフクロウやタカといった猛禽類のウォッチングに対して意欲が湧いてきているところです。

以前これらのウォッチングを楽しんでいたのはおよそ10年前から5年前にかけての約5年間。

それ以前から図鑑で写真を見、その野生の姿に憧れを抱いて野山に通い始めたその年の冬に、幸運にもオオタカやノスリの姿を発見する事が出来、そこから一気にハマっていったものでした。

その他野鳥の観察の目的も兼ねて数万円する大型の双眼鏡を購入し、彼等が出現しそうなフィールドであれば、河原であれ低山であれ海岸であれ、目に付く所は全て踏破し通い続けたものです。

ただ私の周辺エリアにおいては観察出来る季節が冬季から春先にかけてとかなり限定される上、やがてそのシーズン以外にフィッシングやトレッキングといった他の魅力的なアウトドアのジャンルに関心や興味が移ってしまい、出会うだけで労力の掛かるこれらのウォッチングから次第に身を引いてしまった事は確かでした。

ただその間にも全くそれらから関心が無くなってしまった訳ではありません。

タカやフクロウといった野外では滅多に見れない猛禽類も近郊の大規模な動物園や花鳥園であれば気軽にその姿を見る事が出来ますし、ここ数年ではそれらを眺めながらひとときを過ごせるカフェにも通える様になる等、意識してフィールドに出る事無く彼等を間近に楽しむ手段にシフトしていった、と言った方が正解かも知れません。

動物園や花鳥園であれば高倍率の双眼鏡は一切必要無く、その代わりにカメラを持ち込み写真に収めればその姿をいつでも気軽に眺められる、という事に気付いたのです。

★やはり野生の姿を見たいという思いが強く

もちろんそれはそれで良い事なのでしょうが、野生のありのままの姿を見るという点についてはどうしても不満点が残り、その不満がやがてフィールド通いを復活させようという決意の原動力となったのは間違いありません。苦労して発見し観察出来るからこそ価値があり、感動的なのです。

またここ数年で近隣の緑地の保護が進み、散策中に地元レンジャーの人とコミュニケーションを交わす機会が増えた事、そして何より心残りであった未だ野生の姿を見ぬままだったフクロウの生息についてのヒントを自分の耳でキャッチ出来る様になったのも大きな転換点でした。

というのも、これまでネットや動物園のガイドでしか聞く事の出来なかった特徴的なフクロウの鳴き声を仕事やレジャー帰りに偶然にも数回聞く事が出来、意外にも自宅の近隣エリアに彼等が生息しているという確証を得る事が出来たからです。

猛禽ウォッチングは難易度が高い!空振りなことも

鳴き声とは裏腹に、基本的に夜行性の彼等はその姿を容易に晒してくれる様な事はありません。

強い興味を抱き、トレッキングに出掛けた際はついでに注意深くコースのある森の木々を探してみたものですが、もちろんその程度ではフクロウの発見は無理というものでした。

フクロウをメインとした猛禽ウォッチの世界に本格的に復帰しようと決意したのはその頃で、早速自室の戸棚奥深くに眠っていた双眼鏡を引っ張り出し点検し始めるまでにはそれ程の時間は掛かりませんでした。

幸い服装や靴を始め共通点の多いフィッシング等の趣味をその間こなしていた事もあり、復帰に向けた全体的な準備に手間取る様な事が殆ど無かったのは幸いでした。

早速鳴き声が聞こえた幾つかの緑地をくまなく探してみましたが、収穫はゼロ。

また彼等が現れそうな環境や時間帯を狙い、1ヶ月程まめに通ってみたのですが、やはりそう甘いものでは無く、全く姿は見えません。

少々取り掛かる時期が遅く、既に繁殖期に入り始めたであろう事もあって、その年は一旦そこで切り上げ、改めて草木の葉が落ち森林内部の見通しが比較的良好となる次の冬シーズンを待つ事となりました。

そして春先となった現在に至るまで再び数カ月間意欲的にフィールドを回ったのですが、残念ながら未だ収穫は無し。

ですが難しい事は分かり切っていたのでショックは少なく、その間にもオオタカやミサゴ、ノスリといった他の野生の猛禽の姿を何度か目にする事が出来、数年前に味わった感動をふたたび取り戻す事が出来ました。

とりあえずの大目標はこの目で野生フクロウの姿を見る事

この世界への復帰の大きなきっかけを作ってくれたフクロウですから、この目で野生の姿を見たいという気持ちには今も変わりはありません。

ただ単独でのウォッチングとなると、知識にも限界がある私1人の力ではどうする事も出来ない…という気持ちもまた強くなっているのは確かです。

今後はチャンスがあれば、時折フィールド内で出会うレンジャーや観察会のメンバーに伺って確実な情報を得、それを元により的確な方法で発見を目指したいと思っています。

また独力の発見が無理なら彼等の主催する自然観察会にも積極的に参加し、より彼等との出会いのチャンスを高めていこうとも考えています。

結婚をきっかけに住み始めた赤羽!住んで見て分かる赤羽の魅力

結婚とともに赤羽に引っ越した

昨年、赤羽に引っ越してきました。

結婚するタイミングで、お互いの職場に便利なところに引っ越そうということになったからです。

始めは渋谷区や新宿区や中野区辺りを探していましたが、家賃がかなり高く、払っていくのが大変だろうということで諦めました。

都内でも比較的家賃の安い赤羽や王子、上中里などが候補となり、物件を探していました。

家賃が少しでも予算より高ければ住みやすそうでも見送っていたので、なかなか条件に合う物件が見つかりませんでした。

2ヶ月くらい探していましたが、突如湧いた赤羽駅から徒歩圏内の空室に飛びつき、まだ前の方が住んでいる状態で下見をして、即決しました。

その部屋は1LDKで、二人で生活するには自分の部屋も持てないし狭いのではないかという不安もありました。

また、知らない土地で夫以外の知り合いもおらず生活していく不安もありました。

実際に暮らしてみたら赤羽は便利で暮らしやすい街だった

1LDKでふたり暮らしをしてみると、案外狭くて困るということはなくて、同じ空間にいても違うことをしていることが多いです。

大きめなソファーと机を購入したので、同じ机でそれぞれ仕事をしたり趣味活動をしたりしています。

私はパソコンをいじっていることが多いのですが、夫はテレビゲームをしたり仕事で使う資格の勉強をしたりしています。

引っ越してまだ数ヶ月ですが、とても便利な街だなと思っています。

まず気に入っているのは図書館がたくさんあることです。

借りるのにも返すのにも複数の場所が利用できて快適です。

また、大手スーパーがたくさんあるからか、野菜などの生活用品の物価が安くて驚いています。

赤羽駅から徒歩5分圏内でも西友、イトーヨーカドー、ダイエーなどがあります。

23区でもこんなに安いのかと驚きました。

大手スーパーがひしめく一方で、商店街には個人経営のお店もたくさんあります。

八百屋から魚屋、豆腐屋、お菓子屋などそれぞれが素晴らしく、色々な店舗を回ってお買い物を楽しめる街だと思います。

夫も住み始めるまで、こんなに快適な街だとは知らなかったようです。

買い物は基本的に私が担当しているのですが、私の話を聞いて、そんなに快適ならばもっと早く引っ越せばよかったねと話しています。

大きめの家具屋日用品は夫と一緒に休日に買い出しに行きますが、ホームセンターなどでは軽トラックを貸し出して貰える場合もあり、重い思いをせずに持ち帰ることができてとても嬉しいです。

私たちはキャンプやアウトドアをすることが好きなのですが、歩いていける距離にバーベキュー場があることも最近知りました。

タクシーなどで行けば数分ですし、自分たちで持っている道具を持っていけるのではないかと考えています。

とても楽しみです。

おしゃれなカフェもあるという情報を聞いていますが、未だ行ったことはなく、もう少し生活に慣れてきたり余裕が出てきたらカフェ巡りをしたいなと思っています。

赤羽といえば飲屋街!外食好きにはたまらない街

赤羽といえば、飲み屋がたくさんあるというイメージでしたが、引っ越した当初は私が住む周りは住宅地の中なので、あまりそうとは感じませんでした。

最近になって飲屋街の方に行ってみると、その居酒屋の豊富さや、人が多いこと、価格が安いことにまた驚きました。

お店の方に聞いてみると、お昼から飲んでいる人も珍しくないそう。

ただ、終電で帰る人は多いとのことで、赤羽に住んでいるわけではなくてもわざわざ電車に乗ってきている人が多いことがわかりました。

赤羽というと、立ち飲み屋のイメージが強く、実際に飲み屋が家は立ち飲み居酒屋が多いです。

しかしながら、おしゃれなお店もあり、もちろん座ってゆっくりご飯が食べられる店もありました。

外食好きにはたまらない街だろうなと思います。

最近は赤羽を舞台にしたドラマや漫画などもあり、人気になっていると知りました。交通の便もいいし、住みたくなるのは分かるなと思います。

実際に、住みたい街ランキングにも入っているそうで、最近は友人などに赤羽に引っ越したというと羨ましがられることが多いです。

自分の住む街に興味を持つと毎日新しい発見がある

今までは実家暮らしで、郊外に住んでいたのですが、自分の住む街に興味を持つということがありませんでした。

長く住んでいたということもありますが、今のように街を探索することもありませんでした。

いつも同じ道を歩いていたため、ちょっと道が1、2本違う通りには何があるのか全然把握していません。

今新しい街、赤羽に引っ越してみて、自分の住む街に興味を持つと生活が楽しくなるんだなと思いました。

結婚したということもあり、家庭の中でもそうですが、外に出てみても毎日が新しいことの連続です。

少し通勤の道を変えてみるだけでこんなにお店や街の雰囲気が違うのかと驚いています。

まだまだ赤羽の知らないことが山ほどあると思います。

自分の住む街をもっとよく知って、これからも探索をしながら夫とともに赤羽で暮らしていきたいなと思いました。

趣味だった「書くことを」を活かしてブログで副業を始めた

子供の頃から書くことが趣味だった

子供の頃から文章を書くということが好きでした。

日々の出来事を忘れたくないなという思いがあり、母親にどうしたら日々を忘れずに済むのかと相談をした所、日記を書けばいいのではないかと教えてくれたのです。

小学校3年生の時でした。

それからというもの、何かイベントがあった時はもちろん、平凡なこと、ちょっとおかしい友達の発言や先生に怒られたこと、なんでも日記に書いていました。

それは時に絵日記になったり一行日記になったりと形を変えていきましたが、ずっと生活の中で続いているものでした。

毎年ノートを新調して、今回はどういう形式でどれくらいの頻度で描いていけるだろうかと考えながら、そのノートは誰にも見せないで自分のものにしていました。

自分の中での秘密を言葉にして表すという行為がとても楽しかったです。

書いてしまうと気持ちは満足しました。

書き始めた当初は書くことで読み返すことができるから、忘れずにいられるだろうと思ったのですが、あまり見返すことはありませんでした。

書くことそれ自体が楽しいことでした。

学校での夏休みの宿題といえば決まって日記が出ており、夏休みの最後の日にまとめて書くという友人もいましたが、私にとってはただの日常の一つだったので苦になった記憶はありません。

時々行われる読書感想文もとても楽しく取り組んでいましたし、指定図書が何になるか毎年楽しみでした。

友人に教えらたのをきっかけにブログを書き始めた

大学生の時に、友人にブログを書いているかと聞かれたことがありました。

それまで私は書くという行為は自分の中だけで、自分だけの為に書いていました。

友人に詳しく聞いてみると、ブログを書くと周りの人と交流できるというのです。

自分の書いた言葉を通して交流が出来ると聞いて、そんな素晴らしい世界があるのだと驚きました。

早速私もブログを書くことにしました。

始めは何を書いたら良いのかわからず困ることが多かったです。

今までは自分だけの為に書いていたので愚痴や悪口、つまらないことやネガティブな気持ちもたくさん書いていたのですが、他の人に見られるとなるとそういうものは書きづらいと思いました。

なるべく楽しいことや明るいことを探して書こうと決めてからは、自分の考えの視点ごと少し明るくなった気がしました。

同じ日常でも視点が違ったり捉え方を変えたりするだけで形が変わるんだと衝撃を受けました。

大学生の頃はアルバイト三昧だったので、アルバイトをしていて面白かったことや、アルバイト代で友人と遊んだことをひたすら書いていました。

読者は少なかったですが多少の交流もあり、自分の生活に新しい風が吹きました。

ブログで生活をしている人がいる事を知り、興味を持った

社会人となってからは、まとまった時間が中々とれず、ブログの更新頻度もかなり少なくなりました。

一方で他の人が書いているブログを読むことが楽しく、ネットサーフィンをしてブログを書いている人を探し、ファンになることもありました。

その中で知ったのは、ブログを書いて生計を立てているという人がいるということでした。

どういうことかとその人のブログを遡って見てみると、今月はいくら収入がありましたとか、これくらいの人数の方が読みに来てくださっていますとか報告がされており、そんな世界があるのかと、なぜそのことを自分は今まで知らなかったのだとショックを受けました。

その人は自分が使っている物やサービスを紹介して、その紹介料を貰っているということでした。

私が今まで書いていたブログというのは、日記ばかりでしたが、私にもこんなことが出来たらいいのになと思いました。

ブログを副業にしたことで書くことに意味が生まれた

それからというもの、自分でブログを書く時に、少しでも収入になれば嬉しいという思いで、今までのブログの書き方や方針をガラッと変えて、先駆者である先輩ブロガーを参考にして記事を書き続けました。

今まではひたすら文章を書き連ねるだけで、読みやすさとか、印象付ける為に写真を使うとか、そういったことを今まではして来ていませんでした。

漢字を使いすぎないとか、基本的な読みやすさを考えたり、どこかに出かけた際には写真を撮って来たりと、基本的なことから収入になるための方略まで考えながらのブログ生活が始まりました。

そのようなことを始めて1年ほど経ちました。

到底ブログで生計を立てるなんてことはできず、読者も中々増えませんが、それでもお小遣い程度の、副業と言えば副業とも言えるというような状況までにはなりました。

ブログが一層生活の一部となりました。

社会人になってからは書くということから遠ざかっていましたが、子供の頃からの習慣を取り戻すことが出来ました。

好きなことをしてお金も貰えるというのがこんなに嬉しくて楽しくて幸せなことだということにようやく気づきました。

今はまだお小遣い程度ではありますが、もっともっと頑張って、自分の技量を磨いていきたいなと思いましたし、一生文章を書いて生活していきたいと思っています。

ビリヤードが今熱い!遊び方の解説と基本のゲームを紹介!

ビリヤードは難しくない!遊び方のコツ

ビリヤードは静かでとっつきにくい遊びだと思っている方も多いと思います。

しかし、意外とビリヤードはコツをつかめば簡単な遊びです。

ビリヤードをマスターして友達やご家族にいいところを見せつけましょう!

ビリヤードの基本的な遊び方を解説

手玉と呼ばれる白い球をついて数字が書かれている球(的球)をルールに従ってビリヤード台にあるポケットに落としていきます。

ビリヤードには種目がいくつかあり、全ての種目に共通のルールがあるので列挙していきます。

・白い球(手球)をつくときは、どんな状況でもどちらかの足が床についていないとショットしてはいけない。

・キュー(手球をつく棒)の先端以外の部分が手球に接触してはいけない

・手玉をポケットに落としてはいけない。

・手玉を2回以上ついてはいけない。

・手玉をビリヤード台から落としてはいけない。

・手玉が数字が書かれている球(的球)に当てなければいけない。

・手玉をつく時に、自分が狙いたい場所を特定するために、目印をつけてはいけない。

以上が全ての種目に共通するルールとなります。

これらを破るとファールとなり、相手が自分の好きなところから手球をつくことができてしまいます。

初めてビリヤードをする方はこれらの点を押せえておけば楽しむことができます。

これからは種目ごとに紹介していきます。

9ボール(ナインボール):ビリヤードの中で最もポピュラーなゲーム

ビリヤードを想像するとこれがぼんやりと想像でする方が多いのではないでしょうか。

2人で9番の的球をポケットへ落とすような場面が思い浮かんでくると思います。

想像通りで、9ボールというのは9番ボールをビリヤード台のポケットに落とした人が勝ちとなるゲームです。

9ボールで使用するボールは1番~9番ボールまでの的球9個と手玉です。

また、ボールの配置の仕方は9番ボールを中心にして、周りを1番から8番ボールでトランプのダイヤのように配置します。

この時、先頭に1番ボールを置くようにしてください。他のボールはどこに配置してもOKです。

9ボールの基本的なルールは、最小番号の的球から順番に当てていくこと、手球をついて、最小番号の的球に当たった後、手玉、的球の片方がビリヤード台のクッションに届くことです。

ジャパンナイン:日本発祥のゲーム

これは日本発祥のゲームで2人以上でも遊べるゲームです。

遊び方は、1番以外の奇数番号、3番、5番、7番、9番ボールをポケットに落とすと得点になり、偶数番号は無得点となります。また、どこのポケットの位置に落とすか、9番ボールを落とすかで得点が変わってきます。

ビリヤード台の横2つのポケットに落とす、9番ボールを落とすと得点が2倍となります。

ジャパンナインは応用が利くゲームで、上級者はハンデ付きで始めることもできます。

ちなみに、西日本ではナインボール、東日本ではゴーキューが遊ばれているようです。

ジャパンボールやゴーキューには統一されたルールがなく、地域独自のものやお店で決まっているルールがあり、それもこのゲームの醍醐味といえるでしょう。

8ボール(エイトボール):単純でわかりやすいゲーム

ビリヤードでは9ボールが最もポピュラーなゲームですが、8ボールも人気がありルールが単純明快でわかりやすいため若者に人気があるゲームです。

8ボールは1番から15番までのボールを全て使い、1番から7番(ローボール)と9番から15番(ハイボール)の2組に分かれて8番ボールをポケットに落とすゲームです。

9ボールとは違い最小番号から狙う必要はなく、自分の球、ローボールなら1番から7番、ハイボールなら9番から15番ボールを先にすべて落とすことで、8番ボールを狙うことができます。

10ボール(テンボール):難易度の高いプロのゲーム

10ボールはプロのビリヤード大会で主流になりつつあります。

プロの遊びを体験してみませんか?

基本的なルールは9ボールと同様ですが、コールショットというものが出てきます。

コールショットというのは、自分が狙った的球を狙ったポケットに落とさなければいけません。

例えば、2番ボールを使って、10番ボールをポケットに落とすことを狙ったとして、2番ボールが落ちたけど、10番ボールは落ちなかったという場合、狙ったボールがポケットに落ちなかったためファールとなります。

どこでも落としてもよかった9ボールとは違って少し、難易度が上がったゲームとなっています。

しかし、ある程度習熟した方であればかなり楽しめる種目だと思います。

ボーラード:一人でプレイするプロテストに採用されているゲーム

ボーラードはボーリングのビリヤード版で10個の的球を使ってゲームをします。

これはビリヤードのプロテストにも採用されているゲームです。

通常は1人でゲームをします。

ボーリングと同じで、1ゲームで10フレーム、1フレームで2イニングあります。

1フレーム、2イニングミスをするとボーリングと同様に得点は0となり、次のフレームになり、再度的球を配置します。

また、テーブル上にあるどの的球を狙ってもいいが、的球はすべてコールショットでポケットへ落とさなければいけません。

得点は的球の番号に関係なくポケットに落とした個数で得点数をカウントしていきます。

ストライクやスペアなどもボーリングと同様の得点のつけ方です。

富士登山やトレッキングを再開したい!登山の魅力とは

登山でかつて味わった感動を再び味わいたい!

7年ほど前までは近郊エリアを中心に、暇な時間を見つけてはトレッキングや軽登山を楽しんできた私。

新緑の深山の中、清々しい空気や鳥の鳴き声を感じながら足腰を動かす日々は本当に楽しく、確かに直後の疲労はそれなりのものでしたが、それ以上に心地良いもので、大きなストレス発散の手段となっていたものです。

ですがいつしかその習慣も消えていってしまいました。

次第に忙しくなる仕事や他のプライベートがその主な原因で、特により身近な場所で楽しめる釣りを始めとしたマリンレジャーにのめり込み始めてからはめっきり山へ足を運ぶ機会が減り、そのせいか幾分身体の筋力や精悍さが失われた様に感じる時もありました。

身体を今一度鍛錬し直したいという気持ちもあったのですが、それ以上に山の山頂から見下ろす素晴らしい景色や空気、そして見ず知らずの人とも気軽に声を交わし同じ達成感に浸る体験をもう一度してみたいという気持ちが次第に強くなり、今年の夏に向け埃を被っていた用具を引っ張り出し、再び準備に勤しみ始めたところなのです。

今までで一番きつく、達成感が高かった富士登山

深山の緑の中を黙々歩くトレッキングも好きだったのですが、それ以上に印象的だったのは紛れもなく富士登山でした。

登山を嗜むベテランに言わせれば「標高の最も高いハイキング」と形容される位ルート自体は単調で面白味に欠けるという人もいるのでしょうが、それでも日本一の標高、それも他に視界を遮るものの無い場所から眺める展望は大変素晴らしく感動的なものです。

私の場合前日深夜から須走口から出発し、宿泊せず夜通し登るプランで挑んでいましたから、ご来光を望むのは大抵少々中途半端な8合目付近。ですがその光景はどこから見ても感動的なもので、今にもしっかり脳裏に焼き付いています。

最近になって富士山にも環境保護の目的で登山料を支払う必要が出てきましたが、それでも今の欲求を萎ませる理由には全くならず、今年も山開き後はここから山頂を目指す事となるでしょう。

何度か他のルートを検討してみた事もあったのですが、結局何度も登りルート慣れしている須走口の方がトラブルは少ないだろうとの結論です。

デジタル一眼レフカメラで富士山の山頂から撮影したい!

私が今年の登山復帰で富士山頂にこだわっている理由として、その感動的な展望を拝む他にもまだやり残した事が一つあるからです。

それが数年来愛用してきたデジタル一眼レフを一度も富士の山頂に持ち込み存分に撮影するという事。

トレッキングや登山に親しんでいた頃は携帯性重視という事もあり、比較的高級なコンパクトデジカメをお供に連れていたものでした。

ただ画質や表現力にはさすがに限界があり、しばらくお金を溜め、数年後により本格的なデジタル一眼レフとレンズセットを購入するに至ったのですが、残念な事にその頃には山から完全に足が遠のいてしまい、その活躍の場を山に求める事が出来なくなってしまっていたのです。

幸いな事にまだ使用回数も少なく、故障やトラブルも一切無く元気な状態。

それなら山に対する興味が戻った今、せめて富士山頂からの展望を撮影するだけでもこの愛機を持ち込み、十分に堪能してみたいと強く思う様になったのです。

比較的短時間勝負となる富士登山ですから荷物はなるべく軽量・コンパクトに、というのが基本ですが、これに数キロはする一眼レフの機材を詰め込むスペースが確保出来るかどうかは結構微妙なところ。

無理に詰め込み肝心な現場で故障させてしまっては大変です。

ですがまだ山開きまでは十分な時間的余裕がありますから、その合理的な方法をじっくり検討してみる事にします。

富士山だけでなく低山や里山のトレッキングにもオリジナルな魅力がある

季節が限定される富士登山と比べ身近でオールシーズン楽しめる低山や里山のトレッキング。

身近なロケーションが多く手軽に楽しめるのが最も大きな魅力ですが、登山という行為そのものに集中しなくとも良い分、その道中で周囲の自然に目を配り適宜観察し楽しめるという魅力も忘れてはならないでしょう。

こうしたエリアへのトレッキングには大抵10倍前後の小型双眼鏡を持ってゆくのが常で、鳥類や昆虫等の野生動物のウォッチングが好きだったものです。

こちらも同様山から足が遠のくと同時にこれらアイテムも収納ケースの中で埃を被る運命となってしまいましたが、やはり最近になってケースの中から復帰させ、スタンバイさせている状態となっています。

私の住む市内でも随分とこうしたエリアの緑地公園化が進み、誰でも気軽に楽しめる様になった印象を受けます。

むしろ現地に人が多くなり過ぎて周囲の動植物にプレッシャーを与えないか心配になってしまいますが…。

こちらは積雪等気象条件を殆ど心配しなくともOKなので、富士登山よりもはるかに始動は早くなるでしょう。

それこそ桜の咲く直前から始動し、新緑に包まれ掛けまだひんやりとした空気が残る山林ルートの中を歩く事になりそうです。

大人ニキビにサヨナラ!オルビスクリアシリーズのここが良い!

大人ニキビが治らない!そんな時に出会った救世主オルビスのクリアシリーズ

毎回同じ所にでき、なかなか治らない大人ニキビ。

そんな悩みを持っている方は多いのではないでしょうか?

私もその悩みを抱える一人でした。

私の場合、頬と鼻の横に大きくできてしまうことが多く、できるとかなり目立つので、鏡を見るのがとても憂鬱でした。

この厄介なニキビをなんとかしたい!と思い立ち、スキンケア用品を一新することを決意した私は、「大人ニキビに効果のあるもの、使い続けられる値段であること」を条件に、スキンケア用品を探しました。

そして辿りついたのが、オルビスのクリアシリーズです。

オルビスのクリアシリーズを選んだ理由は値段と品質の良さ!

私がオルビスクリアシリーズを選んだ一番の理由は、安いのに高品質な所です!

なんと化粧水は1,500円という驚きの安さ!

それでいて、余計なものは使わず、天然成分で作られており、肌に優しい高品質。

クリアシリーズに関わらず、肌への負担を少なくするため、全商品オイルカットというこだわりもかなり高ポイントです。

化粧水などのボトル入りの商品は全て詰め替えが用意されており、使い続け易いのも選んだ理由です。

また、オルビスはサンプルにも力を入れており、まずはサンプルを使用してみて、肌に合うかどうかお試しができます。

サンプルは約3週間分なので、使用感や、自分の肌に合うかどうか、効果はあるのか、じっくりと試すことができます。

特にニキビケアは、肌に合わないものを使うと悪化してしまうので、きちんと試せるという点は高ポイントでした。

私の住んでいる所はオルビスの店舗が無いので、ネットで注文したのですが、オルビス商品を買う時はネットがオススメです。

ネットで買うと、ポイントが貯まり、誕生日や記念日にはボーナスポイントが貰えるので、かなりお得です。

また、送料無料ですぐに届く所も良いです。

オルビスのクリアシリーズの使い心地は?使用してみた感想

オルビスクリアシリーズは、洗顔フォーム、化粧水、クリアモイスチャーの3ステップでケアする商品です。

化粧水とクリアモイスチャーは、さっぱりタイプとしっとりタイプの2種類があり、選ぶ目安としては、乾燥肌~普通肌の人はしっとりタイプ、普通肌~脂性肌の人はさっぱりタイプが良いとのことです。

乾燥肌寄りの普通肌である私は、しっとりタイプを選びました。

まずは洗顔フォーム。

泡立てネットに1㎝ほど出して泡立てると、かなりモコモコに泡立ちます。

手のひらで泡立てるよりも、ネットを使った方が良いです。

しっかり泡立つので、毛穴の汚れをしっかり取ってくれる感じがあります。

少しスースーするのも洗っていて気持ちが良いです。

泡ぎれもよく、さっぱりと洗えます。洗い上がりもつっぱったりせず、どことなくしっとりとしています。

この洗顔フォームを使ってから、肌がワントーン明るくなりました。

次に化粧水です。

さらさらとしたテクスチャーで、使用する目安はティースプーン半分くらいとのこと。コットンにつけて使用してもいいかもしれませんが、ハンドプレスの方が肌馴染みが良いと思います。

少しアルコールの匂いがしますが、ピリピリしたりということは無く、手でゆっくりプレスすると、ぐんぐん肌に染み込んでいきます。

べたつくこともなく、肌をしっとりなめらかにしてくれます。

仕上げはクリアモイスチャー。

クリアモイスチャーは、普通のスキンケアでいう乳液の役割をしてくれるものです。

(オルビスの商品はオイルカットなので、乳液はありません。)

乳液ではなく美容液ということで、こんなので乾燥しない?と心配になりましたが、きちんと潤いを保ってくれます。

ポンプ式の容器で、ワンプッシュが目安です。

ジェル状の美容液が、肌に乗せるとスッと馴染み、化粧水で潤った肌に更に潤いを与えてくれます。

この3ステップを行っただけの肌で1日過ごしてみましたが、夜までずっと潤っていました。

オイルカットなので、潤っていてもべたつきはなく、化粧をした時の脂浮きもなくなりました。

クリアシリーズに+αで使うと更にいい効果があるおすすめ商品

クリアシリーズだけでもかなり肌質は改善されたのですが、どうせならもっと効果が出るような使い方をしたい!と思い、オルビスの商品を検索。

すると、先行型美容液と、目元美容液がクリアシリーズとの相性が良く、効果があるとのレビューを発見。

早速注文してみました。

先行型美容液・スキンアクティブセラムは、洗顔後、化粧水をつける前に使います。

サラサラとしたテクスチャーで、肌に乗せると化粧水よりもぐんぐん肌に染み込みます。

スキンアクティブセラムを使うことで、化粧水をより肌に浸透させることができます。

スキンアクティブセラムを使ってから化粧水を使うと、肌馴染みが格段に良くなります。

そして、クリアモイスチャーを使う前なのにかなり潤った状態になります。それでいて、べたつきはありません。

クリアモイスチャーの馴染みも良くなった気がします。

次に、目元美容液・アイケアエッセンス。

目元をふっくらさせる美容液なのですが、乾燥しやすい場所に塗っても効果があるということで、目元だけじゃなく、小鼻、口元、頬にも使っています。

少しとろっとしたテクスチャーですが、肌に乗せるとすぐに馴染みます。

ただ塗っただけだと少しべたつくので、ゆっくりとハンドプレスすると、しっかり肌に浸透します。

アイケアエッセンスを使ってから、目元がふっくらし、クマが目立たなくなりました。

また、クリアシリーズのみよりも、かなりしっとりとするので、乾燥が心配!という方は、アイケアエッセンスと併用した方がいいかもしれません。

大人ニキビに悩んでいる人は是非オルビスクリアシリーズを!

オルビスクリアシリーズを使ってから、私の肌はかなり綺麗になりました。

ニキビも減り、ニキビ跡も徐々に消えています。新しいニキビができることはほとんど無くなりました。

ニキビの薬などは使わず、スキンケアだけでここまで改善するのは、正直驚きです。

クリアアクネスポッツという、ニキビにダイレクトに効く、塗り薬のような美容液もあったのですが、それを使うまでもありませんでした。

オルビスクリアシリーズは、大人ニキビに悩んでいる方には、本当にオススメできる商品です!

手軽に使えるゆたんぽ「ゆたぽん」を愛用中!ゆたぽんのメリットとは?

レンジでチンするお湯いらずのゆたんぽ「ゆたぽん」

私はゆたぽんという商品にはまっています。

以前から使用していたのですが、今はなくてはならないものです。

これはゆたんぽなのですが、お湯を入れるのではなく電子レンジで温めて使うもので、私は寝る際に毎晩使用しています。

最近ではテレビでも紹介され始めたり、ドラッグストアにも売っていたりするのでご存知の方も多くいらっしゃるかと思います。

ここではそのいち愛用者として、ゆたぽんを使うメリットをいくつかご紹介したいと思います。

ゆたぽんのメリット①7時間持続する温かさ!

まず、その効果が長持ちする点です。

7時間持続するとされ、寝るときに使う場合は寝付くまできちんと温めてくれます。

私の場合は極度の冷え性でなかなか寝付くことができなかったのですが、ゆたぽんを使うようになるとかなり寝つきが良くなりました。

カバーも付いているので火傷の心配もなく、自分の冷えた部分を直接温められるのでとても便利です。

さらに途中で寒くて目覚めることもないので、布団の中全体を暖かくしてくれているのだと思います。

どうしても冷え性の方は丸まって寝ていて翌朝身体がガチガチになっているという経験をしがちだと思うのですが、布団全体が暖かいと伸び伸びした姿勢で眠ることができてオススメです。

以前私は電気毛布やこたつでそのまま寝てしまうことが多く、また防寒として靴下を履いたまま寝ることも多かったです。

しかしそういった製品をつけたまま寝るのは危ない上に電気代もかかるので、こちらの方が安心して使えるなと感じています。

靴下を履いたまま寝るのも足の裏から熱を発散できないため体温調節ができず、余計に冷え性を悪化させると聞いたことがあります。

その点で靴下を履かずとも温かく眠れる商品はやはりありがたいです。

ゆたぽんのメリット②何度も使えるコストパフォーマンスの良さ

また、繰り返し手軽に使えることもメリットのひとつです。

カイロだと特に手間もなく便利なのですが使い捨てになってしまうのでもったいないですし、今までのゆたんぽは繰り返し使えるもののお湯を沸かさなければならないので少し面倒でした。

お湯が冷めてしまえばその効果もなくなってしまいますし、その点でもゆたぽんを使ってよかったなと感じます。

中はゲル状のものが入っていて、長い間使っていると固くなってきます。

袋にも細かくシワが入ってきて、特に使用期限があるわけではないと思うのですが「替え時かな」というのが分かります。

ただそれも何年も使ってのことなので、他の温めグッズを使うよりもコストパフォーマンスが良いと断言できます。

匂いもないので、特に飽きがくることもないです。

冷え性の場合は改善できるのが一番理想ですが、お風呂から上がってすぐにゆたぽんを使用すれば夜は冷え知らずだと思います。

ゆたぽんのメリット③サイズやバリエーションが豊富になった

さらに、最近では大きいサイズが発売されたことです。

私が小学生の時に使っていたゆたぽんはオリジナルキャラクターがカバーになっていて、かわいくてお気に入りだったのを覚えています。

今ではそのかわいいカバーバリエーションがあるかは分かりませんが、シンプルなオレンジ色のカバーのものを買ったのですが、サイズ違いが展開され始めたことに驚きました。

大きいものを使ってみましたが、こたつで寝るような気持ち良さがあり大満足でした。

ゆたぽんの上に足を乗せたり抱きまくらのようにして使ったりと、この大きいサイズなりに好きなように使えるので、冷え性のひどさや使う用途によって大きさが選べるのはとても良いなと思います。

複数持っている私は全身暖かくして眠れるのですごく助かっています。

ゆたぽんのメリット④温度はレンジの温め時間で調節できる

温度の調節が自分でできるのもゆたぽんのいいところだと思います。

お湯を入れるとどうしても一定の温度のゆたんぽにしかならず、逆にぬるま湯を入れるとその効果は一時的なものになってしまいます。

しかしゆたんぽは電子レンジで温めるので、その温度を秒ごとに温める長さで調節することができるのです。

実際に書いてある時間通りに温めてもなかなか一部が不十分なこともあるので、その場合は10秒ずつ足して温かさを調節するように書かれています。

大きいサイズの場合は裏表でひっくり返す手間がありますが、その分調節できる幅も広くより自分に合った温度で快適に使えるのではないかと思います。

レンジのある環境ならどこでも使える!冷え性にピッタリのアイテム

ゆたぽん自体お手頃で気軽に買える温めグッズだったのでいくつか購入していますが、これは暖房代やこたつ購入費など防寒のためにかかるお金を総じて考えるとかなりお得に使えるのではないかと思います。

私のように酷く冷え性の方は家にいてもお風呂上がりでもやっぱり寒く感じてしまうので、尚更大助かりです。

寝る際のことを中心にご紹介しましたが、もちろん家の中やオフィスでも、電子レンジのある環境ならどこでも使えるものかなと思います。

冬場寒くてつらい思いをしている人や冷え性になりやすい女性などを中心に、是非多くの方にオススメしたい商品です。

丈夫で長持ち!ダスキンの食器洗いスポンジがおすすめ!

食器洗いスポンジなんてどれも同じだと思っていた

台所用の食器洗いスポンジにものすごいこだわりを持っている人って、いったいどれくらいいるのでしょうか?

毎日使う主婦の方はみんなこだわりを持っているのでしょうか?

でも、たとえ今の食器洗いスポンジに多少の不満があったとしても、本気で使い勝手のいいものを探してみたりはあまりしないのではないかと思います。

ましてや、あまり家事をしない人や若い頃は、食器洗いスポンジなんてどれも同じだろうと思っている人が多いのではないでしょうか。

私も以前はまったく食器洗いスポンジに対し、何の考えももっていませんでした。

とりあえず値段が安いものを、と考えて100円均一ショップで3個入ったものを使ったりしていました。

普通のスポンジに、研磨剤入りの不織布がくっついたものや、スポンジが目の粗いネットに入ったものがほとんどでした。

結構すぐにヘタるし、スポンジがヌルヌルするし、不満はありましたが、別にこんなものだろうと思っていました。

ダスキンのスポンジを貰って使ってみたらびっくり!

ある時、義母が「これいっぱいあるから使って」といって3個入りの食器洗いスポンジをくれました。

ダスキン製のものでした。なんでも友人にダスキン関連の仕事をしている人がいて、その人から洗剤などを定期的に購入しているとのことです。

お付き合いで購入しているのですが、義父と義母2人だけの生活だとなかなか買ったものが減らずに困っているので使ってほしいのだそうです。

断る理由はありません。喜んでいただきます、と言ってもらって帰ってきました。

ちょうど使っていた食器洗いスポンジがヘタりかけていたので、すぐにもらってきたダスキンの食器洗いスポンジに交換しました。

1度使ってみてとにかくびっくりしました。

今までの普通のスポンジとは使い勝手がまったく違うのです。

感触は少し固めです。普通のスポンジではなく穴があらい気泡スポンジですし、研磨剤入りの不織布もしっかりしていて厚めです。

だから固い感覚なのかもしれません。

しかしその固さゆえ、しっかりとごしごし洗えます。

しかも使った後の水切りが普通の食器洗いスポンジよりもはるかにいいのです。

食器洗いスポンジって全部同じではないんだなー、しみじみとそう思いました。

我が家は食器洗いは基本的に夫の担当なのですが、夫も1度使ってみて「この食器洗いスポンジ、すごいねー」と感心したようです。

10年使っているダスキンのスポンジはとにかく丈夫で長持ち!

それが10年前です。それ以来ずっとダスキンの食器洗いスポンジしか使っていません。

ダスキンの食器洗いスポンジは洗う時の感覚もすごくいいのですが、とにかく丈夫なのです。

我が家のように3人の核家族ぐらいだと、半年くらい平気でもちます(とはいっても、我が家はみんなズボラなのでそれでまったく気にしませんが、神経質な方やきれい好きな方はもっと早く交換するのかもしれません)。

使い心地が柔らかくはなりますが、スポンジ部分に穴が開くこともなく、研磨剤入りの不織布がはがれることもなく、とにかく長い時間使うことができます。

そして食器洗いにはどうかなー、と思ったら、新しいものをおろすして古いものはシンク洗い用にまわします。

丈夫なのでシンクもガシガシ洗えます。

シンク洗いでも酷使した後は、最後にお風呂の汚れを集中的に落としたり、玄関のたたきを磨いたりするのに利用してやっとゴミ箱です。

1個の食器洗いスポンジを色々な用途に使いまわし、都合1年以上使い続けるのです。

この働きっぷりは本当にすごいです。

価格は100円均一ショップの3個100円に比べれば多少高いですが、1個あたり200円はしません。

あれだけの働きっぷりを考えたら、コストパフォーマンスは安い食器洗いスポンジよりも圧倒的に高いと思います(とはいえ、私は自分で購入しておらず定期的に義母からいただいているので、完全にタダなのですが…)。

あまりの使い勝手のよさに、家族をはじめ色々な人にすすめています。

実母は完全にとりこになりました。この間は職場の総務の人とダスキンの食器洗いスポンジの話になり、職場の給湯室で使ってみたらどうかといって1つ試しに進呈してみました。

職場の人からの評価は上々だったので、ついに職場でも導入されることになりました。

職場ではたくさんの人が使うのでスポンジがすぐダメになるし、水切りが不十分で衛生面が気になっていたので私としても非常にうれしいです。

ダスキンの食器洗いスポンジは店頭ではなかなか買えないのが残念!

ダスキンの食器洗いスポンジはこのように非常に優秀なのですが、1つ問題があり、なかなかお店では売っていないのです。

気軽に買うことができません。職場ではダスキンのマットを使っているので、セールスさんに頼んで購入することができます。

そのつてで、領収書を分けてプライベートなものを買っている同僚もいます。

しかし普通はできませんよね。

友人はダスキンの車を見かけた時にすかさず捕まえて買いだめすると言っていました。

かつてはスポンジの色が3つのうち赤とオレンジが似ているのが気になっていましたが、現在はリニューアルされてキレイなわかりやすい3色になりました。

キッチンが華やかな感じになってますますテンションがあがります。

とにかく使ってみたらわかる、優秀なアイテムなのです。